昔の紗栄子さんデート報道について

結構昔にタレントの紗栄子さんが大物音楽ブロデューサーさんとのデート報道がでていましたね。

今やメジャーで活躍するダルビッシュ有選手の元奥さんの紗栄子さんですね。

お子さん2人いらっしゃいますが、本当にダルビッシュ有選手のお子さんなのか何度か疑いがかけられていますよね。

真相は定かではありませんが、離婚する際にモメていたのは事実ですよね。

当時たくさん報道をされていました。
一ヶ月の養育費が100万円かかるとかって、とっても非常識な請求をしていた覚えがあります。

ワイドショーもそのときほとんどネタがなくって、連日紗栄子さんの養育費問題、離婚裁判ばかり取り扱っていた気がします。

紗栄子さんといえば、かなりの遊び人だったと言われています。

二人目のお子さんはなんとベビーシッターさんに似ているとのことで、なんだか触れにくい雰囲気ですよね。

果たして本当のところはどうなのでしょうか。
なんにせよ、ダルビッシュ有選手には迷惑をかけないでほしいですね。

リビングデッドドールのこと

リビングデッドドールというものをググると、かなり怖い人形が出てくるよ、と友人に言われ、なんとなく関心をもってしまい、ついうっかり検索してしまったのでした。

結果、前評判に違わない、怖い画像を見ることになりました。

リビングデッドドールは死んでしまった子どもを具現化したような感じの人形で、アメリカの会社が作って販売している、らしいです。

ハコは棺桶型をしており、子どもの人形はところどころうっ血したような痕があったり、血が流れていたり、相当猟奇的な印象です。

こんなふうにライトな文章にまとめてみても、なんだそりゃ、という感じなのですが、この人形にはコレクターの皆さんがいらっしゃり、
かなりの高値で売買されているようなのです。

某オークションサイトでは、10万以上もするような商品もありました。

実際、家にこの人形があったら、ひとりではとてもいられないとヘタレな私は考えてしまいますが、
見る人が見れば、かわいらしいのかもしれないなあ、と思います。

人の価値観なんてのはいろいろなのだと、あらためて感じた次第です。

生物学に興味があっても、このような人形はどうも好きになれません・・・

「長屋王残照記」について

この間、里中満智子の漫画作品「長屋王残照記」の1巻をブックオフで見つけ、続きを読みたかったので、アマゾンで注文して2、3巻も入手しました。
それで全部読むことができたのですが、感動しながら読んでしまいました。

奈良時代、万葉の時代を舞台にした歴史ものですが、時代考証がとてもしっかりしています。
元明天皇から元正、聖武天皇の時代にかけての物語で、天武天皇の孫に当たる長屋王の一生が描かれています。

皇位継承権を持つ皇族としての栄光と、悲劇的な最期。
皇族中心だった政治に、藤原氏の力が次第に影響力を増していく時代の流れの中で、長屋王はその高貴な血筋と優秀さのためにその存在を危険視され、藤原氏一族に陥れられてしまうのです。

女帝元明天皇とその娘の女帝元正天皇。
元正天皇の妹である長屋王の妻・吉備皇女。
気が弱く病弱な天皇・聖武天皇と、その藤原氏出身の美しい妃光明皇后。

野心家の政治家である藤原不比等とその息子たちの藤原4兄弟。
さまざまな人物像がよく描かれていて、みんな魅力的なキャラクターです。
ベテランならではの筆力、表現力だと思いました。

結婚するということは同じ道を歩くことなのか

結構昔の話ですがちょっと気になってたことを思い出した。

元モー娘の石黒彩さんが、LUNA SEAの真也さんとの夫婦関係を激白している。

二人の間には、3人の子供がいる。

石黒彩さんは、一般的な普通の家庭を築きたかったそうだが、そもそも一般的な普通の家庭とはどのような家庭をいうのだろうか?
もともと結婚とは、家庭環境に違う男女が一緒になること。

その時点で、お互いの家でのルールが違っているのは間違いない。

最近、離婚する夫婦が多いが、そのことを分かって結婚していないのかと疑問に思う。

結婚する前に、違う環境の人と結婚するんだと自分自身で認め、それでもいいのかと考える余裕が必要ではないかと思う。

私自身、結婚し、一人の娘を授かり、結婚5年目を迎えている。

もちろん、今までに何度も夫婦けんかを経験している。

そのたびに、お互い家庭環境が違う者同士が一緒になったのだから、意見が合わないのは当然といい聞かせ、相手を自分の形に合わせるようなことは要求しないようにしている。

石黒彩さんが、「二人で歩くのではなく、太い同じ道をお互いに歩いていこう」と言っているのは、そういうことではないかと感じます。

生物学的には結婚ってどうんな考えなんだろう?

妊娠中の過ごし方ってみんなどうかな・・・

私の友人が現在二人目を妊娠中。

一人目は女の子。現在1歳と8カ月。

おなかの子とは生物学上二つ違いになる。

一人目を妊娠中のときは、妊娠4か月まで、職業訓練所に通っていた。

住宅リフォーム科で、半年間の通所でした。

前半は、木造住宅を実際に建て、施工し、リフォーム施工も体験した。

大きな木をのこぎりで切ったり、高いところに登ったりと、女子には重労働だった。

そんな前半が終わる頃に、妊娠が発覚。

運がよいことに、後半は座学で、CADを使った授業だったため、職業訓練所を続けることができ、無事に修了することができた。

職業訓練所を修了したあとは、働くことはできなかったので、建設CAD検定2級の勉強に励み、無事、検定にも合格することができた。

その後、1週間に1回、産院のマタニティビクスに通った。

妊婦さんが、出産のために体力をつけるためにするエアロビクスだ。

出産は、長距離マラソンをするのと同じくらい、体力がいるそうです。

助産師さんがインストラクターをしていたため、毎回、胎動・体調を確認してから運動をしていた。

軽快な音楽に合わせて、踊るのはとても楽しく、妊娠中のストレス発散にもなった。

マタニティヨガよりも、ハードな運動なため、医師の許可がいるマタニティビクスだが、やってよかったな~と出産を経験して、身をもって感じている。

しかし、二人目を妊娠している今、マタニティビクスができる状態でないため、ストレスがたまる一方である。

切迫早産に危険があるため、安静にしていないといけないのだ。

最近は、大人しく韓国ドラマをみたり、胎教によいバロック音楽をきいたりして、過ごしているらしい。

体調も体重も管理が難しい

春というより、夏に近づいているようなこの頃、生物学的に体調管理が難しくて風邪をひいたらしい。

朝と日中、まだ夜間の温度差が激しく、服装にも配慮が必要ですね。

先日は、日中の晴れ間が嘘のように夕方から雷雨になり、危うく洗濯物が台無しになるところでした。

季節の変わり目は、体調の管理が難しいと、毎回思うのですが、今シーズンはさらに、難しいことを発見。

それは、体重管理です。

季節の変わり目で、食欲のコントロールもおかしくなっているのか?ストレス発散なのか?間食がとまりません。

体重が増える原因も自覚しているので、そこは自分次第なのですが、一度間食を許してしまうと、流され続けてしまいます。

改めて、ダイエットも決意が必要のようです。

夏にむけて、体調管理より体重管理に気をつけなくてはいけないようです。

体重だけを追いかけていても、追い込まれてしまうので、ストレスをためないような体調管理に心がけたいものです。

暑くなる前に、散歩を始めてみようと思います。

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と言うことだったんですね。

私には、何のことやらわからないですが、生物学を専門に勉強されてる方には必要な情報なのでしょう。

と言うことで、これからは別の情報発信します。